業務経歴

ケーススタディ

CM(コンストラクション・マネジメント)

加藤邸傾斜修復

「はい、もう少し。〜よし、OK!」レベルを見ながら傾きを直すためモルタルをゆっくり入れながら調整。震災の液状化で傾いた住宅を直しました。15cmの大きな傾きでしたが成功です。感動です!...続く

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三和産業ビル新築

日本ではコンストラクションマネジメント(CM)業務は認知されていない次代の設計・監理を受託した案件である。 1974年、米国ワシントンの日本大使館大使公邸の定礎式に参加した私は公邸がCM方式で施工されたことを知った。設計は吉田五十八先生だ。ワールドトレードセンタービルもそうだというのだ。...続く

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きららの杜路盤改修工事

既存の特別養護老人ホームの路盤修復工事である。まだ完成して10年しか経っていないが地盤沈下が甚だしく、段差があり自動車の出入りの度にお年寄りにも影響がでる。 当施設を担当した設計者施工業者とは疎遠になり、他の2社に改修見積を依頼したが内容が異なり良く分からない。内容を精査して欲しい〜との依頼であった。...続く

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M邸内部改修

M邸は築30年以上が経過し、浴室、便所などの改装工事を検討していた。出入りのNプロパンガス供給業者に進められ内容を詰め、システムバスなどの内容も決めて、見積書の提出を受けたが、...続く

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まるきち蕎麦改修

H氏の建物は築15年が経過し、外壁・屋根再塗装の必要な時期を過ぎていた。1985年の私共の設計監理の物件だ。 ある日突然、テレビなどでもおなじみのP業者の営業マンが訪れ、その日の内に契約すれば安くすると言われ、...続く

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